Workschool

自社の研修を、そのまま
e-Learningにできる。

既存の教材・マニュアルをWorkschoolに組み込むだけ。
大企業の複雑な研修体系にも、柔軟に対応します。

料金表・事例掲載
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無料相談
Workschool管理画面

コンテンツ数

1,500以上

契約継続率

98%

オリジナル教材導入企業

50%以上

研修担当者様のよくあるお悩み

e-Learningを導入しても、受講率が上がらず形骸化している
一般的な教材では、自社の業務や文化に合った研修ができない
課題を抱える研修担当者
部署・階層・拠点ごとに研修内容がバラバラで一元管理できていない
研修の効果が数字で見えず、経営層への説明・予算確保が難しい
Workschoolは
「受講率UP × 自社教材対応 × 大規模管理」
をまとめて実現します

サービス詳細や事例を資料でご確認ください

Workschoolが選ばれる理由

1

チーム学習×ゲーミフィケーションで自発的な学習を促進

2

自社独自の教材を
そのまま組み込める

3

教材も大人数の受講状況も
一元管理できる

理由1

チーム学習×ゲーミフィケーションで自発的な学習を促進

ランキング・バッジ・タイムラインを組み合わせた独自のグループ学習機能で、社員が「自分からやりたくなる」研修環境を構築。強制や管理に頼らず、組織全体の学習習慣を醸成します。

学習ランキング / バッジ取得 / タイムライン / 進捗の相互確認 / チームへの応援コメント

グループ学習機能

Before

e-Learningを導入し毎年研修を実施しているものの、受講率が低く管理職からは「誰もやっていない」と指摘が続いていた

After

チーム内ランキングを導入後、受講完了率が大幅に改善。担当者からのリマインド工数も削減

自社教材の組み込み
理由2

自社独自の教材を
そのまま組み込める

カスタマイズ性が高く、既存の社内マニュアル・動画・スライドをWorkschoolにそのまま取り込み可能。汎用コンテンツに縛られず、自社の文化・制度・業務に合わせた研修設計ができます。

動画 / PDF / スライド / テスト / 外部リンク / 既存e-Learning教材 など

Before

既存のe-Learningは汎用的なコンテンツのみで内容が薄く、現場で活用するスキルは別の教材やOJTで指導が必要だった

After

既存教材をそのままWorkschoolに移行。自社独自の知識もインプットされたうえで現場配属になるためOJT研修の担当者負担が大幅に削減された

理由3

教材も大人数の受講状況も
一元管理できる

部署・階層・拠点ごとの受講進捗をリアルタイムで把握。自社独自教材の登録・更新・配信も同じ画面から操作できます。Excelでの進捗管理や、複数ツールへの転記作業が不要になり、研修担当者が本来注力すべき「研修設計」に時間を使えます。

進捗ダッシュボード / 個人別詳細 / 部署別集計 / 未受講アラート / データエクスポート

管理ダッシュボード

Before

Excelやメールでバラバラに管理していた受講状況を複数ツールを行き来しながら集計・更新する作業が続いていた

After

全部署・全階層の受講進捗をひとつの画面で確認できるように。教材の更新・配信も一括で完了し、管理にかかる手間が大きく減った

Workschoolの特徴

乗り換え検討中の方へ
Workschoolの強みをご紹介

機能・特徴
Workschool
一般的なLMS
自社教材・コンテンツの活用
形式・量ともに柔軟に組み込み可能
形式・数量に制限あり
受講継続率を高める仕組み
チーム学習+ゲーミフィケーション機能
個人視聴のみが多い
コンテンツ制作代行
専門チームが対応
自社制作が必要
導入後の伴走サポート
活用推進・改善まで継続伴走
技術サポート・FAQ対応が中心

お気軽にご相談ください

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